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それではごゆっくりとご覧ください。
「ファンデーションがムラになる」
「綺麗、かつ時短出来るファンデーションの塗り方知りたい」
「手やスポンジよりキレイに仕上がるって本当?」
そんな悩みを持つ方から注目されているのが、資生堂のファンデーションブラシ HASU(ハス)。
プロのメイクアップアーティストも愛用していると話題ですが、実際の使い心地や仕上がりはどうなのでしょうか?
この記事では、ファンデーションブラシを探している方に向けて、
✔ HASUの特徴
✔ 実際の仕上がりレビュー
✔ メリット・デメリット
✔ どんな人におすすめか
を分かりやすく解説します。
資生堂 ファンデーションブラシ HASUとは?
資生堂 HASU ファンデーションブラシは、平筆×斜めカットが特徴のメイクブラシ。
名前の「HASU(蓮)」のように、
✔ 薄く
✔ 均一に
✔ 美しく
ファンデーションを広げることを目的に設計されています。
基本情報
- ブランド:SHISEIDO(資生堂)
- 形状:斜めカットの平筆タイプ
- 対応ファンデ:
- リキッド
- クリーム
- クッション
- 価格帯:2,000円前後
プチプラとは言えませんが、一度使うと戻れないとリピーターが多いのも特徴です。
【レビュー】資生堂HASUを実際に使ってみた感想
仕上がり|薄づきなのに毛穴が消える
一番驚いたのは、薄く伸ばしているのに毛穴・色ムラが自然にカバーされること。
ブラシ跡が残りにくく、
- 小鼻
- 目元
- フェイスライン
までムラなく仕上がります。
「厚塗り感が出ない=老け見えしにくい」のは大きなメリット◎
使いやすさ|初心者でも失敗しにくい
「ブラシ=難しい」というイメージ、正直ありますよね。
でもHASUは
✔ 斜めカット
✔ 適度なコシ
のおかげで、置いて・滑らせるだけ。
トントン叩く必要もなく、
ファンデ初心者さんでも均一に塗れます。
肌当たり|チクチクしない?
結論から言うと、全くチクチクしません。
人工毛ですが、
- なめらか
- 肌あたりが優しい
- 敏感肌でも使いやすい
毎日使ってもストレスなしです。
資生堂HASUのメリット・デメリット
メリット
- ムラ・毛穴が目立ちにくい
- 薄づきでナチュラルな仕上がり
- 初心者でも扱いやすい
- リキッド・クリーム両対応
- ファンデの量が少なく済む
デメリット
- 洗う手間がある
- プチプラ派にはやや高め
👉 仕上がり重視の人には圧倒的にメリットが上回る印象です。
資生堂HASUはこんな人におすすめ
✔ ファンデがムラになりやすい
✔ 毛穴落ち・厚塗り感が気になる
✔ ナチュラルなツヤ肌が好き
✔ スポンジ仕上げに限界を感じている
✔ デパコス級の仕上がりを自宅で叶えたい
1つでも当てはまったら、HASUはかなり相性が良いです✨
同じ資生堂のファンデーションブラシでも、ドラストで買えるこのタイプ👇
実は、長年こちらを愛用していて、時短なのにリキッドファンデーションがムラなく塗れるブラシで気に入っていました。
ブラシデビューの方には、とてもオススメです^^
ただ!!!!!
800円程度お値段は高いけど、どうせ買うならHASUを試してほしい!!
というくらい、毛並みが滑らかでファンデーションの仕上がりが綺麗です。
ファンデーションブラシで仕上がりはここまで変わる
「ファンデを変えても仕上がりが変わらない…」
そんな人ほど、ブラシを変えると世界が変わります。
資生堂HASUは
✔ プロ級の均一感
✔ 肌をキレイに見せる設計
が詰まった名品。
今使っているファンデを、
ワンランク上の仕上がりに引き上げたい方は、ぜひ一度試してみてください。
👉 資生堂公式サイト・正規取扱店での購入がおすすめ
(偽物対策&品質保証の面でも安心です)


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